3本ローラー

部屋での引きこもりが更に捗る

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部屋でこけるのは外でこけるのよりも怖い、外でこけたことないけど

乗り続けている限りパソコンでアニメを見られるルールにしているが、アニメを見るからこけるのかもしれない。

 

疑問など

なぜローラーの上だとこんなにも走りにくいのか→走りやすいフォーム、乗り方を学びたい

なぜローラーの上だとこんなにも疲れるのか→現状の体力を知りたい(先日でかけたボルダリングでわかりました😭)

どれぐらい走っているのかを知りたい→コンピュータをつけることを検討してみます

朝これに乗ってから通勤するとチャリ漕ぐのがめちゃスムーズになるのはどうしてなのか→気分?

騒音とかの問題

テレビとか見てる

「そもそも敵が巨大化とかするフェーズに追い込まれる前に、数でゴリゴリ押して戦えば主人公サイドを窮地に追い込めるではないか!」と思ったら既に1994年に遠藤憲一カクレンジャーに対してやってた。番組進行の都合上、最終的にはうまくいかなかったみたいだけど、そういう積極的な姿勢は好きやな。

 

●あいのりAsian Journey

Netflixでやってる「あいのり」があんまり面白くないと感じてしまった。その理由を考察すると、あいのりは「恋愛することが至上命題であり、それ以外は放置してるという感じがする」からあんまり面白くないのかもしれない。「出てくる人はどういう人で、どういう背景があって何のために恋愛をしているのか」という感じで説明されるとすごくすっきりするのになー。一方、テラハは「俺はこういう人なんだ。こういう考えがあるんだ。ここではこういうことをするために来たんだ」「俺は役者だ。役者には情熱が必要だ。俺は死ぬほどの恋をしにハワイに来たんだ!」といった、おのおのが良くわからないスタンスで活動しており、その目的達成するまで(しない時もあった気もする?あんまり真剣にみてない)をゆるめに追いかけてくれるあたり、あいのりよりはまだスカッとする。

 

●自転車のパンク修理

自分のものじゃない自転車修理はやる気が起きないからあかん。正しい整備方法、工具、時間および、それを買うお金があれば誰でもできる作業だけど、やる気はお金では買えない。自分の所有物でないものにやる気というのはどこからも降ってこないし、そんなもんにプライベートの時間を割く必要もモチベーションもないよな。

 

●知識の限界

私たちは、言語化されたものを正しく理解し、それを正しく実行した場合、ある程度のレベルにまでは成長できる。しかし、それ以上に成長したい場合は、言語化できない何か - センス、感性、直感力、カリスマ性、etc... - が必要である。分野によって必要なものは異なるが、「言語化できない」という点は共通している。

言語化できないそれらを伸ばす・育てる必要条件として、幼少期にどれだけ原体験を蓄積し好奇心へ変えることができたか、が重要であると私は思う。しかしながら、そのような感覚を身につけるのに私のような成人は歳をとりすぎているのだ。かぁぁぁぁなぁしぃぃぃぃぃみぃのぉぉぉぉ むこぉぉぉぉぉぉへぇとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ

巨大化する敵

休日の朝にテレビをつけたら、特撮番組が放送されている。どうでも良い話ですが、小さいときによく見ていたのはブルースワットビーファイターカクレンジャーオーレンジャーあたりです。

 

最近の私、つまり仕事が終わって家に帰った私の思考回路は比較的幼児退行しています。そのため、テレビ画面に写したカクレンジャーをずっと見続けているのですが、そこで生じる疑問がこの記事のタイトルになります。

 

玩具メーカーが製品を売りたい

巨大化した敵に対して立ち向かうのは、それに退行できる大きなロボット、それに加え高性能な武器である。メーカーがそのような製品を先に開発し売るため、「この製品は巨大な敵に対して戦い勝つことをもたらしてくれます、そういう価値があります」という刷り込みをアラサー児の私の脳内に行なっているのではなかろうか。なんやかんや資本主義社会だから仕方ないのかもしれません。利潤の拡大あっての企業だもの、そういう企業がいっぱいあるのが社会だもの。

 

・単に大きいほうが強いから

モア・パワー。モア・トルク。とかそういう言葉を聞いた気がするんダヨ…。クルマの排気量などに対してはその理論は通用するが、これに関しては疑問が残る。

大きいほうが強いならば、めちゃでかい骨が発掘されている恐竜は2017年にも死ぬほどはびこっているはずだが、実際は白亜紀くらいで完全にいなくなっている(ほとんど隕石とかのせいであるけど、そういうのは今は無視!)。というか、「大きい」というワードと「強い」というワードに相関関係はあるんやろか。お金とか速さとか、そういう数量的な意味合いを持つ場合、「大きいは強い」につながるというのはわからんでもない。『35億』とかはすごいパワーのある言葉なので。

 

仮説

むしろ、小さいほうが強くない?例えば、寒くなってきたこの時期あたりから猛威を振るうインフルエンザは、風邪の菌よりもずっと小さいサイズであるのにも関わらず、風邪よりタチが悪いときている。人間はインフルエンザ脳症などで死んだりもする。ちょっと前に世間を騒がせたヒアリも、めっちゃ小さいクセに毒がハンパないし、船にソロっと乗ってくるだけで猛威になりうる。

 

提言したい巨大化にかわるアプローチ

「こうなったら大きくなってやるー!」などという敵は、単に戦いのセンスがないのかもしれない。だから巨大化してから10分もたたずにやられることになる。むしろ、「くっそーー!こうなったら、小さく分裂してやるー!」のほうが、ヒーローサイドを容易に苦戦させることができる気がする。どう考えても、まずうっとおしいし。30分番組の後半でちっちゃくなれば、ヒーロー側が「くそっ!いつもは大きくなるはずなのに…。どうすりゃいいんだ!…?」となり、次週の前半くらいまでは生き延びれると思うんだけどなぁ。

最近の消費活動一覧やら

ごはん、パエリアは良い🥘こういうお店が近くにあればよいのにと時々思う。

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自転車組み立てその2、クロモリフレームで青色のやつ。頑張りすぎない感じのパーツ構成。

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今更ながらトリコ。大鷲と戯れる時間ほしい(まだできてない)。

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 ドライブ先とか

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あとは靴買ったり安いホイールキャップやらドラレコを車に取り付けたりなどを細々としています。

最近やったことのメモ

○チャリ

自転車を一度分解して再び組み立てたり。

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やったこと

・各種回転部分の分解清掃、グリスアップ

・フレームのワックス掛け

・ワイヤー類の交換

 

自転車は全体を構成パーツが少ないので、何かうまくいっていないことがあればすぐにわかるのが良い。ついでに、片道20kmくらいなら軽く移動できるようになる。

 

猫カフェ

猫が可愛らしかった🐱

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○サボっている家事

換気扇の布を替えるとか、まな板を買い換えるとか

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